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エッセンシャルクリーム
〈クリーム〉

写真 エッセンシャルクリーム

翌朝勝負。ほほ笑む朝の肌へ
肌密着、こっくりクリーム

こっくりとしたクリームがなめらかにのびます。 肌にぴったり密着するから、翌朝までしっかりうるおいを保ちます。 つややかで、はじけるようなハリのある肌へ導きます。

  • 35g
  • 7,000円(税抜)

お手入れ方法

お手入れの最後にお使いください

  1. パール粒1個分(0.2~0.3g)を指先にとり、ほほ、額、鼻、あごにおき、丁寧に全体になじませます。

*脂っぽい肌の方は、カサつきが気になる部分を中心にお使い下さい。

オススメ

このような方にオススメです。

  • 肌にハリ、弾力が欲しい方に
  • 長時間の保湿を求める方に
  • 部分用クリームをお探しの方に
  • ひどい乾燥、小じわ、肌荒れに
  • こっくりとしたクリームがお好きな方に

こだわり

『翌朝のしっとりさ』にこだわりました。

*新感覚、こっくりクリーム
乳化には油中水滴型と水中油滴型があります。
最近はサラッとした軽い使用性の水中油滴型が多いのですが、 肌箋集28では『うるおいの長続き』にこだわり、あえて油中水滴型を選びました。

写真 エッセンシャルクリーム

油中水滴型のデメリットであったべたつきと、安定性は油でふくらむクレイと、バター成分などの固形油分を最適なバランスで配合することにより解決しました。
容器の中ではしっかりと安定し、なじませるとべたつかずフィットする、新感触の クリームをつくることに成功しました。(チキソトロピー性)
*高い浸透力で朝までしっとり、ハリ肌へ導きます。
外層(皮ふに近い油層)にセラミドやレチノールなどの有用成分を配合することにより、肌効果をよりいっそう高めました。
これにより、なめらかな使用感で、
長時間しっとりうるおうクリームができました。
※エッセンシャルクリームに応用した特許申請技術
(特許申請番号2011-270658)
~超長時間潤いが持続する油中水型乳化製剤~
油中水型乳化系は潤いが持続する乳化系であることは知られていました。しかし、乳化系の安定性を保つのが難しいことや、油っぽく・べたつく使用感触となることからほとんど用いられていませんでした。 油膨潤性の層状ミネラルと最適な両親媒性物質とワックス分を絶妙に組み合わせることで、経時で分離しない、油っぽさやベタツキが抑えられた油中水型乳化製剤を得る技術です。

オーガニック

エッセンシャルクリームには、このようなハーブや植物由来成分が使われています。

【ハーブ】セージ葉エキス
写真 セージ キメを整え、若々しいハリのある肌に整えるといわれています。
【シアバター】マンゴーバターなど、5種のバターを配合
しっとりとしたうるおいが長時間続き,つややかでハリのある肌へ導きます。

全成分表示

水、スクワラン、水添ポリ(C6-12オレフィン)、BG、グリセリン、エチルヘキサン酸セチル、トリ酢酸テトラステアリン酸スクロース、トリイソステアリン酸PEG-20水添ヒマシ油、ホホバ種子油、ジステアルジモニウムヘクトライト、キャンデリラロウ、ジヒドロキシプロピルアルギニンHCl、キシリトール、セラミド2、ビタミンA油、セリン、セリシン、グルコシルヘスペリジン、グルコシルルチン、ヒアルロン酸Na、アストロカリウムムルムル脂、テオブロマグランジフロルム種子脂、マンゴー種子脂、マカデミアナッツ脂肪酸フィトステリル、パーム核油、水添パーム油、カミツレ花エキス、セージ葉エキス、タチジャコウソウエキス、トウキンセンカ花エキス、チャ葉エキス、ホホバ葉エキス、ラベンダー花エキス、イソステアロイル加水分解コラーゲン、コメ胚芽油、月見草油、トレハロース、マカデミアナッツ油、パーム油、エタノール、グレープフルーツ果皮油、ローズマリー油、クエン酸、クエン酸Na、パルミチン酸デキストリン、イソステアリン酸、イソステアリルアルコール、ステアリン酸ソルビタン、セスキイソステアリン酸ソルビタン、1,2-ヘキサンジオール、フェノキシエタノール、ペンチレングリコール、エチルヘキシルグリセリン、トコフェロール